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PREPAR3D v4.5 設定についての覚書

最終更新: 4月20日

PREPAR3D(以下、P3D)の設定は詳細にいろいろとできます。できるがゆえに難しい。私もいろいろなサイトや動画などを見ながら設定をいじっているのですが、いまだに何がいいのか(環境にもよるのでしょうが…)わからない状態です。


最近、P3Dを始めたばかりの人などは、なおさら分かりませんよね~。なかなかネットにもこの情報まとめているのがないので…。


参考になればと思い、現時点での私の設定です。一応わかっている設定内容も記しておきます。この設定はあくまでも私のPC環境での設定ですので、ご自身のPCで調整をお願いします。また、内容的に間違っている部分もあると思います。そのあたりはご了承くださいね~。



General>Application>General

「Pause on Task Switch」他のタスク(アプリケーションに切り替える)に切り替えると一時停止するかの設定。他のアプリも使うからね。基本「OFF」でしょう。


「Prompt on Exit」P3Dの終了時に、終了を確認するダイアログボックスを表示させるかの設定です。OFFにしていると、ウィンドウのバッテンやメニューから終了をすると確認無しで終了してしまいます。いろいろ操作していると間違ってバッテン押しちゃうこともあるので私は「ON」の設定。


「Use system time for Default Scenario」シナリオ開始時にシステム時間にするかの設定。ONにしていると開始するとPCに設定されている時刻になる。好みで設定でよいのではないでしょうか。


「Show Scenario Startup Screen」P3D起動時にスタートアップ画面を出すかの設定。


「Enable Panel Serialization」パネルの設定を航空機に保存させるかの設定。ちょっと意味わかんないですw


「Enable Avatar Mode」アバターモードの有効設定。人間のようなアバターを使って歩いたりできるモード。


「Broadcast GPS data to network」飛行機の位置データがネットワークに送信され、サードパーティーアプリケーションで読み取ることができる。


「Screenshot Format」スクリーンショットをなんの形式で保存するかの設定。「V」キーがスクリーンショット。


「ERROR REPORTING」

「Enable Scenario Error Reporting」・「Enable Content Error Reporting」両者ともエラーのロギング(蓄積)を行う設定。エラーが出た場合に分析できる手段になるようです。Contentの方は開発者用のオプションのようなので私は「OFF」にしています。


General>Application>International

「UNIT OF MEASURE」単位の設定。普通はUSシステムに合わせるかな。

U.S.System(feet,inches)・Hybrid(feet,millibars)・Metric(meters,millibars)


「LATITUDE」緯度の設定。北緯か南緯か。設定上、どこに影響するのか私には分からんw

Northern=北緯・Southern=南緯。


「LONGITUDE」経度の設定。西経か東経か。同上w

Western=西経・Eastern=東経。


翻訳ソフトでマニュアル読むと以下の通り。「シミュレータ内マップを頻繁に使用する場合で、 [マップ] ダイアログボックスの [緯度] および [経度] ボックスに座標を入力して位置を設定する場合は、 [国際オプション] ダイアログボックスの [緯度] および [経度] オプションを調整できます。これは、現実世界のどこを飛んでいるかによります。既定では、緯度は北半球に、経度は西半球に設定されます。このようにオプションを設定すると、北の場合は「N」、西の場合は「W」と入力しなくても、マップダイアログボックスに座標を入力できます。南半球または東半球を飛行する場合は、緯度の値の前に「S」、経度の値の前に「E」と入力する必要があります。」



General>Information>Vejicle Labels

「SHOW VEHICLE LABELS」航空機のラベル表示設定。私はリアル感が損なるの「OFF」の設定にしています。お好みで。それぞれどのような種類を表示させるのかを選択できます。

User vehicle=自機にラベル表示・Tail number=テールナンバーの表示。航空機の登録番号・Manufactuer=航空機の製造元・Distance=自機と他の航空機との距離・Model=モデル名・Aititude=高度の表示・Airspeed=エアスピードの表示・Flight Plan=フライトプランの表示・Heading=方位の表示・Airline=航空会社の表示・Container ID=コンテナIDの表示・Airline Flight Number=フライトナンバーの表示(114便とか)

「Label color」ラベルの文字色・「Cycle rate」情報の読み取りサイクル。


General>Information>Air Traffic Control

「Show message log in ATC menu」ATCのメッセージがテキストで表示させる設定。


「Auto-open ATC Window」ATCでメッセージが送信されたとき、自動的にATCウィンドウが開く設定。


「Use a Pilot Voice」ATCで返答する自分の声を発するかどうかの設定。「Pilot Voices」で好みの声に設定することが出来ます。


General>Information>Information Text

「SHOW PRIMARY INFO TEXT」主要なテキスト表示の設定。

Top Right Corner=右上の表示?・Brakes=ブレーキ・Parking Brakes=パーキングブレーキ・Pause=一時停止・Slew=高速移動(Yキー)・Stall=失速・Overspeed=オーバースピード・Weapon System=兵器システム・Countermeasures=?これわからないw


「TEXT CYCLING」テキストの表示方法設定。

Continuous=テキストが連続で流れていく・Single line=1行表示


「SCENARIO COMPASS/POINTER」これに関しては私、分からないwマニュアルの和訳を以下に置いときますw


Compass and Pointer=シナリオコンパスは、シナリオ実行中にシミュレータ画面の左上隅に表示されます。コンパスは、次のシナリオの中間地点をポイントし、中間地点までの距離と中間地点の標高を提供します。[K] を押すと、通過点を切り替えることができます。

Compass only=Scenario Pointerは、次のScenarioウェイポイントの真上にある円と矢印の文字列です。何マイルも離れたところからポインタを見ることができ、それに向かって飛んで行くと、直接経由地に行くことができます。


「MISCELLANEOUS TEXT」その他のテキスト表示設定。

Cockpit Tooltips=コックピットで計器などにマウスポインタを当てると機器の名称や設定されている数値が表示される設定。

User tips=ユーザーへのヒント表示。気圧が間違っていますよ~などの表示。

Scenario captions=?わかりませんw

Message Text=メッセージテキストの表示



General>Sound>Windows Sound Devices

音声設定。これはわかるね。サウンド関係のデバイスを設定する。

Primary Playback Device=主要再生デバイス・Voice Playback Device=音声再生デバイス・Voice Capture Device=音声キャプチャデバイス


General>Sound>Volume Levels

各種のサウンド音量を調整することが出来ます。

Engines=エンジン音・Cockpit=コックピット内・Environment=環境音・Voice=音声


「Mute On Lost Focus」P3Dがバックグラウンドになったときに音声をミュートするかどうかの設定。Checkをいれるとミュートする。



General>traffic>Aviation Traffic

AI機の交通量の調整。AI機のアドオン系を入れているのであれば設定はすべて「0」にするのではないでしょうか?この設定は普段使っていないので、よくわかっていませんw


「Airline traffic density(%)」エアラインの交通量設定。

「General aviation traffic density(%)」その他の航空輸送の交通量設定。

「Airport Vehicle density」空港内の密度


General>traffic>Land and Sea Traffic

陸上と海上の交通量設定。お好みで。


「Road vehicles(%)」路上走行車両の交通量

「Ships and feries(%)」船とフェリーの交通量

「Leisure boats(%)」レジャーボートの交通量



General>Realism>Realism

「Current Settings」リアリズムの現在の設定。リアルさを段階で調整できる。


「FLIGHT MODEL」

General=全般

P-factor=回転するプロペラは左に向いていく傾向があります。その現実度

Torque=回転するプロペラによって引き起こされる航空機が時計回りに回転させる力の現実度。

Gyro=プロペラによるジャイロ歳差の現実度。左に傾く現象。

Crash Tolerance=激しい着陸や操作による損害の現実度


「INSTRUMENTS AND LIGHTS」


Pilot controls aircraft lights=ONにしていると手動で航空機のライトを操作しなければなりません。逆を言うとOFFにしておけば自動的に夕暮れになるとライトがつきます。

Enable gyro drift=ジャイロ歳差の影響を受けるかの設定。OFFで受けない。


Display true airspeed=真対気速度の表示

Display indicated airspeed=指示対気速度の表示。通常はこっちでいいと思います。


「CRASHES AND DAMAGE」


Ignore crashes and damage=クラッシュと損傷を無視。色々当たっちゃうとガチャンとなるので、私は無視設定。

Detect crashes and damage=クラッシュと損傷を検出

Vehicle stress causes damage=航空機の操作によるストレスでの損傷

Allow collisions with other vehicles=他の航空機との衝突を許容する

Ignore avatar collision=アバターとの衝突を無視


「ENGINES」


Enable automixture=燃料の混合物を調整

Unlimited fuel=燃料がなくなっても落ちませんw

Engine stress damages engine=ストレスによるエンジンの損傷


「SPECIAL EFFECTS」


visualize G-effects=Gの効果。プラスのGがかかると視力の低下、意識の喪失。マイナスGが強いと頭に血が上り視界が真っ赤になる効果。

Visualize Momentum Effects=?運動量のエフェクト視覚化?よくわからんw


「FLIGHT CONTROLS」


Use Autorudder=自動でのラダー操作の設定。


「ATTACHMENTS」

その他の設定。このあたりはよくわからんw

Ignore weight=ウェイトの無視

Ignore forces=荷重の無視



Graphics>Display>Display Global Settings

設定の保存。環境、フライト状況により調整設定を保存。


Graphics>Display>Full Screen Settings

「Display」は映像出力をするグラフォの設定。


「Resolution」は画面の解像度の設定。


「Black-out Desktop」はフルスクリーン(ウィンドウ表示じゃない)の状態のときに、P3D以外の画面を真っ暗にする設定です。私はディアルディスプレイなので設定はOFFです。


「Aout-fill Main View」は自動的にディスプレイの大きさいっぱいに拡大させる設定です。基本ON。


Graphics>Display>Image and Texture Quality

「FXAA」" Fast Approximate Anti-Aliasing "の略。ギザギザを軽減する設定。ONにしたほうがいいのか、OFFにしたほうがいいのか?ネット上には両者意見が別れています。ギザギザがなくなった分、細かい文字が見にくいという意見もあります。私はすでに目が悪いので、もともと字はよく見えずw(最近は老眼もw)なので、ONにしています。


「AA」アンチエイリアシング。グラフォの性能による。数字が大きいほうが良く、MSAAよりSSAAの方がよい。ただ良くなればそれだけPCに負荷をかける訳で、フレームレートに影響する。また、SSAAはP3Dのダイナミックライトという機能(リアリティのあるライティング)との相性が悪いとの情報もあります。私は「 GF-GTX1060-6GB 」のグラフォを使っていますが設定は「4xMSAA」にしています。


「Texture Filtering」異方性フィルタリングの設定。異方性とは視点の角度が変わってもキレイに見せる設定です。ネット上の情報は「16」がベター情報が多そうです。(「8」でもそんなに変わんないんじゃない?って意見もありますw)私の設定は「16」です。


「Texture Resolution」表示させるテクスチャの最大解像度の設定。P3Dのテクスチャは2048×2048で作られていることが多いと聞いたことがあるので、私は「2048」設定です。


Graphics>Display>Frame Rate Controls

「VSync」垂直同期といって、画面を書き換える頻度(フレームレート)がディスプレイのリフレッシュレートを超えて、描画のタイミングがうまくいかずにチラツキが起きたりします。これをディスプレイの周波数に合わせて抑える機能を言います。ただ、動作に遅延が発生するという場合があるそうで、私はOFFの設定にしています。


「Target frame rate」は最大フレームレートの設定。リミッター的な役割ですね。この設定はネットでも意見がいろいろです。何が正解か分かりませんw私は「Unlimited」で設定しています。


Graphics>Display>View and Panel Settings


「Wide-view Aspect Ratio」この設定はいまいち私は分かりません。多分ですがいわゆる画面のアスペクト比が4:3(昔のテレビ画面)でワイドモニタの16:9の画面に設定するのではないかと思うのですが…。私のモニタが16:9なので検証できないので分かりません。また、この設定をいじってもどこが変わったのかわからず…。私の設定はOFFです。

 ↑上記情報は、不正確だと思われます


「Mipmap VC Panels」仮想コックピットのパネル描画を改善してくれる設定。もちろんPCに負荷はかけますが、通常仮想コックピットを使用している方は基本ONでしょう。パネル上の線などが滑らかに見えます。私の設定はONです。


「2-D panel transparency(%)」2Dパネルの透明度の設定。私は基本2Dパネルを使用しないので使ったことなし。パネルの後ろにすすけてみえるのかな?



Graphics>World>Terrain

「Level of detail radius」詳細な地形をどこまでの距離表示させるかの設定。もちろん遠くに設定すればするほどキレイに描画されますが、それだけ負荷をかけますね。妥協点を見つけましょう。ORBXの推奨は「hight」以上のようです。私は「hight」の設定。


「Tessellation Factor」地形(山や谷など)をどれだけ複雑に描画するかの設定。ある程度のグラフォなら「ultra」でもいいとの情報あり。私は「hight」の設定。


「Mesh resolution」メッシュの解像度設定。風景のシーナリーのうち、テレインメッシュシーナリーというのがあり、地形を置き換えるシーナリーです。詳細にすればするほど複雑な地形となります。導入しているテレインシーナリーのメッシュ値により設定は変わると思いますし、フレームレートにも影響がでますので妥協点を見つけましょう。私は「5m」に設定。これ以下(数字的には以上)にすると私のベースである長崎空港のシーナリー(PIS)上で、花文字公園の「NAGASAKI」の字がなくなっちゃいますw


「Texture resolution」地面のテクスチャ解像度の設定。低い設定だと地面がぼやけます。どれだけきれいに見せるかの妥協点を見つけましょう。私は「60cm」設定。「1m」以下なら良いという意見もネットにはあります。


「Use high-resolution terrain textures」非圧縮で地面テクスチャを描画する設定。私の設定は「OFF」。


Graphics>World>Water and Bathymetry

「Water Detail」水の表現設定。高設定では波などの表現がされます。私は「Medium」に設定。


「Enable Bathymetry」水中の地形を有効にするかの設定。P3Dは水中の地形も表現できます。(潜水艦など軍事シミュレーターとして利用可)飛ぶだけの人はもちろんOFFの設定。私も「OFF」。


「REFLECTIONS」水面に反射させるオブジェクトの設定。好みで。

Clouds=雲・User Vehicle=自機・SimObjects=他機、空港等のオブジェクト・Terrain=地形(山など)・Vegetation=樹木・Buildings=建物。私の設定は上記画面通り。


Graphics>World>Scenery Objects

「Scenery complexity」空港シーナリーの複雑さ設定。設定が低いと建物の数が減ったりします。私は「Very Dense」の設定。


「Autogen and scenery draw distance」空港等の建物を描画する距離設定。どれくらいの距離に来たときに描画するかを設定します。ネット上では「Medium」「Low」の推奨が多かったので、私は「Medium」にしています。


「Autogen vegetation」自動生成される樹木密度。高い設定では高密度。私は自動生成される樹木はあんまり好みではないので「Sparse」の設定です。


「Autogen building density」自動生成される建物。上記と同じ。風景にあった(国に応じた)建物が生成されればいいのですが、なかなかね。建物が少ないと街の感じがしないし…。高密度にするとフレームレート落ちますしね。難しい設定です。私は「Normal」設定。


「Dynamic 3D Autogen Vegetation」風になびく木などの表現。高スペックPCでないときついのかな。私はもちろん「OFF」。


Graphics>World>Special Effects

「Special effects detail」特定の場所で発生する花火などの特殊なエフェクトの表示設定。好みで。ただ、このエフェクトを利用している空港アドオンを使っている場合はマニュアルに推奨されている設定を。私は「Hight」の設定。


「Special effects distance」上記エフェクトを表示させる距離。私は「Medium」設定。



Graphics>Lighting>Lighting

「ENABLE HDR LIGHTING」HDRを有効にするかの設定。HDRはお分かりだと思いますが、High Dynamic Range(ハイダイナミックレンジ)の略で、従来のSDR(スタンダードダイナミックレンジ)に比べてより広い明るさの幅(ダイナミックレンジ)を表現できる表示技術です。有効にすると下のスライダーで調整ができます。

Brightness=明るさ・Bloom=輝度・Saturation=彩度。これは好みの設定ですし、お使いのディスプレイの設定状態でも変化します。いろいろ調節してやってみてください。


「Dynamic Reflections」オブジェクト面に写る反射の設定です。例えば雨に濡れた滑走路上に上空の雲や近くの樹木の反射を写す設定です。私は「Medium」の設定にしています。この設定はOFFにしている方も多いのではないでしょうか?


「Dynamic Lighting」ダイナミックライティングの有効設定。自然な光の反射の設定です。私は「ON」。


「Landing-lights illuminate ground」航空機の着陸灯で地面を照らす設定です。私は「ON」。


「Display lens flare」太陽が画面に表示したときにレンズフレア効果を出すかの設定です。私は「OFF」。


Graphics>Lighting>Shadows

「Shadow quality」影のクオリティの設定。高ければ高いほど滑らかな影。私は「Hight」設定。


「Shadow draw distance」影の描画距離の設定。私は「Hight」設定。


「CASTING AND RECEIVING」以下のオブジェクト等に対して影を落とすかどうかの設定です。"Cast"はそのオブジェクト自体が影を落とすか、"Receive"は他のオブジェクトが出した影を自身に落とすかの設定です。

Internal Vehicle=コックピット内・External Vehicle=自機・Simulation Objects=他機、空港等のオブジェクト・Vegetation=樹木・Buildeings=建物・Particles=粒子系(雨や雪など)・Clouds=雲・Terrain=地形(山や丘など)・No Shadow Flagged Content=もともと影の情報がオブジェクトに無いもの、となります。

好みの問題、PCスペック等を考慮して決めてください。私の設定は上記のスクショの通りです。



Graphics>Weather>Visual Settings

「Cloud draw distance」雲の描画距離設定。遠くにすれば遠くにするほど広く雲が描画されます。私の設定は「90mi」。単位はマイルね。


「Cloud coverage density」は雲密度。これは最大の「Maximum」の設定が良いと思います。値を小さくすると、オーバーキャスト(全天雲)の状態の雲が透ける場合があります。


「Simple clouds」簡素な雲。

「Detailed clouds」詳細な雲。もちろん、こっち。


「Volumetric Fog」霧の設定。私は「ON」。


「Detailed Precipitation」雨の描画をリアルにするかの設定。私は「ON」。


「Windshield Effects」窓ガラスに雨が降ったとき水滴を表示するかの設定。ただこの機能に対応したアドオン機体でないと表示されません。私は「ON」。


「Thermal visualization」上昇気流を画面に可視化する設定です。グライダーなどの機体の場合は重宝するかもしれませんが、私の場合はリアル感を損ねるので「OFF」です。


Graphics>Weather>Simulation Settings

「Enable turbulence and thermal effects on vehicle」自機が乱気流や上昇気流などの影響を受けるかどうかの設定。私は「ON」の設定。


「Rate at which weather changes over time」気象の情報を何時間ごとに変化させるかの設定。気象アドオンを導入されている方は「No change」に設定。


以上。あぁ~長かった…w

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